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西田海里顔画像「ジミメンが豹変!男女無差別に変態行為」大阪連続児童わいせつ事件

2022年7月15日、過去8年半の間に小・中学生の男女計9人にわいせつ行為をした疑いで大阪府茨木市の西田海里(にしだかいり)容疑者(31)が強制わいせつなどの疑いで逮捕・送検されました。

本記事では、西田海里容疑者の顔画像やフェイスブック、自宅、プロフィール、事件の概要について調査しました。

西田海里顔画像「ジミメンが豹変!」

「子どもがおびえる姿を見るのが興奮した」と容疑を認めている、喫茶店経営者の31歳の男、西田海里容疑者の顔画像は報道されていません。

過去の児童わいせつ事件の犯人の顔から予想してみます。

こちらは西田容疑者と同様に「女の子の痛がる顔を見ると、性的に興奮する」と供述していた、2004年に起きた岡山・小3女児殺害事件の勝田州彦被告の顔です。

何度も少女達を狙った障害事件を起こしています。無期懲役判決が出ましたが、いまだ無罪を主張しています。

katsutagaiyou

次の小林遼被告は2018年5月7日、新潟市の路上で小学2年女児に軽乗用車をぶつけて連れ去り、駐車場にて車内でわいせつな行為をした上、首を絞め殺害。遺体を線路に放置し列車にひかせ、世間を震撼させた鬼畜です。こちらも無期懲役になっています。

kobayashi

どちらも少し小太りで一見、地味で大人しそうに見えます。西田海里容疑者も同様に小太りジミメンなのではないでしょうか。その風貌から突然豹変し変態の顔で脅せば、子供たちは驚きと恐怖で固まってしまい、すぐに抵抗はできないでしょう。

西田容疑者の顔画像が判明しましたら追記します。

西田海里フェイスブック顔画像

西田海里容疑者のFacebookを調査しました。「西田海里」で検索すると4件ヒットしました。

基本情報で除外すると対象となる1、2件目は画像のみアップされていましたが、該当するアカウントの特定はできませんでした。

nisidaFacebook

西田海里の自宅「茨木市南春日丘6丁目」

西田容疑者の自宅は大阪府茨木市南春日丘6丁目とされていますが、番地や建物名などは公表されていません。

茨木市は駅周辺は警察の見回りや警備もよく行われていて犯罪の発生率も低いそうですが、西田容疑者が犯行を行っていたのは、子供の多いマンションや集合住宅でした。

自分の生活圏内で犯行を行うのはリスクが高いので、市外で物色していたのかもしれません。やはり居住区は近隣の見守りが重要になってきますね。

西田容疑者は喫茶店経営者となっています。自宅から遠くない場所ではないかと推測されますが特定できませんでした。情報が入りましたら追記します。

にしだかいりプロフィール

西田海里容疑者のプロフィールです。新たな情報が入り次第、追記いたします。

名前:西田海里
年齢:31歳
職業:喫茶店経営
住所:大阪府茨木市南春日丘6丁目
家族構成:不明
逮捕容疑:強制わいせつなど

「男女無差別に変態行為」大阪連続児童わいせつ事件の概要

2022年2月、吹田市内のマンションで当時9歳の男児を脅し、強制わいせつの容疑で逮捕されました。

吹田市内のマンション内で9歳の男の口をふさいで「静かにしろ」と脅した上で、口の中をなめるなど無理やりわいせつな行為をした疑いが持たれています。

引用元:カンテレ

他の報道では「キス」と表現されていますが子供にとってはそんな生やさしいものではありません。「口の中をなめる」という表現の方が、より気持ち悪く、子供の心情に近いと思います。

 西田容疑者のスマートフォンに、他の児童へのわいせつ行為の映像が残っており、府警が捜査を続けていた。

引用元:朝日新聞

2013年8月から2022年2月まで、8年半の間に小・中学生の男女計9人に、わいせつ行為を繰り返していました。

西田容疑者は9人に対し、下着に手を入れて下半身を触ったり、抱きついて太ももを触ったりするなどしていて、被害者はいずれも学校帰りなど夕方の時間帯だということです。

調べに対し西田容疑者は「子どもがおびえる姿を見るのが興奮した」と容疑を認めています。

引用元:カンテレ

大人でも耐え難い嫌悪感を感じる変態行為です。気持ち悪すぎます。

何をされたのか理解できない子供たちでも漠然と「悪いこと」をされた。と、子供は全く悪くないのに罪悪感を持ってしまうのです。

「家族に話してはいけない」「無かったことにしよう」と思っても、ずっと頭の片隅に残り続けます。

最近は、そんな子供たちの心につけ込んで一方的な性衝動を押し付ける事件が増えたように感じます。抵抗できない相手を心身ともに踏みにじる行為は本当に悔しく、許せません。

ネットでの反応

8年半も捕まらなかったのが腹立たしい。 被害に遭った子どもたちに、長期ケアをしてあげてほしい。 この男は病気が治らない限りは、2度と社会に戻さないでほしい。

犯人の住所がプライバシーの問題で公開ができないのであれば、せめてGPSを付けて警察がしっかりと管理してほしい。

必ずまたやるよ。許せない。

性癖は治療して治る病気と違って直らない。 特に対象が自分より弱い者に向かう小児性犯罪者は、絶対に再犯させちゃいけないのに、実際は殆どが再犯する。 子育て世帯として子供を安心して育てていくためにも厳罰化を求めます。 化学的去勢を日本にも導入してほしい。 色んな意見があるだろうけど、まず罪を犯すってことは被害者がいる。 罪を犯さなければ罰せられない。 厳罰化に反対する人は自分の子供や孫、大切な人が被害に遭うことを想像したことないんだろうか。

絶対にまたやる。こういう輩は治らない。
野放しにしないで欲しい。おびただしい数の被害者が居るだろうし、これからも増えるだろう。同じ年頃の子を持つ親として恐ろしい…国には少子化に力を入れるのと同時に、今いる子供をいかに守るかをもっと真剣に考えて欲しい。

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